のんき気ままに

気ままに日記を書いていきます

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ふう・・・・



凄く疲れました(テスト

あと3日間ありますね

テスト期間中に更新するのもいかれてますが
サボり癖は一度つくと本当に抜けない!(このブログ2年放置

なのでがんばります(明日は国語かぁ
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小説 風邪をひいたんだが   ①


春夏秋冬でいうと夏は過ぎたし、秋でもないかなという季節。
ポカポカと暖かい陽気で皆が幸せそうなのに、一軒の家から唸り声が聞こえた。


頭痛でクラクラする。

芝崎薫が、目を覚ました時に、感じた一番初めの感覚がそれで、すぐに体温計を手に取り、脇に挟んだ。
体温計が思っていたよりも冷たく、びっくりしながらも芝崎は立ち上がった。
いつも見ている自分の部屋からの景色も少し歪んで別の場所のように見える。
窓に近づき、外を見ると通勤お父さん達が、ダッシュしている。
働くというのは、とても大変だなとボーっとする頭で考え、窓に額を押し付ける。
ひんやりしていてとても気持ち良い。脇に挟んでいた体温計が鳴る。
ピピッピ、体温計の音ですら頭に響く。頭を押さえながら、芝崎は体温計を見た。
38,6分の数字を見てさらに頭がふらつく。
普段だったら学校を休み熱も忘れて有頂天だが、今回は状況が全然違った。
何故なら明日は、高校生活でもトップ3に入る行事の1つである修学旅行なのだ。
芝崎は、自分の部屋から出てリビングに向かう、階段を下りている時、いつもは聞こえるテレビの音がまったく聞こえない。
まさかと思いつつもリビングのドアを開けた。静まり返った部屋に朝ごはんの匂いが充満している、やはり誰も居ない。
もう仕事に行ったのだろう、のぼせた頭で芝崎は考えた。
開放的なリビングは、テーブルとソファー、それにテレビがあるがそれ以外のものはほぼない。小物などは全て母親の城の台所にある。
薬の場所がぼんやりと浮かぶが、それを無視して部屋に戻る。
芝崎は市販の薬は絶対飲まないし、熱といったらリンゴ下ろしだ。
それが何故こだわりかは、わからないが、小さいときからそうだったのでもう直しようがない。
ベットに戻ると睡魔なのかは分からないが、芝崎はすぐに眠れた。


ブーブー、携帯のバイブ音で芝崎は目を覚ました。
酷く嫌な夢を見たような気がするが、思い出したくないので電話に出た。
時計の針はもう4時をさしている、8時間を無駄にしたと芝崎は思う。
「はい、何ですか? 」芝崎は、喉がカラカラなことに気がつき、速く電話を切りたいと思った。
相手は、芝崎の幼馴染の遠藤孝輔だった。
幼い頃からの友人で遠藤病院の院長の息子である。
そこの院長、つまり遠藤父親は、素晴らしい方で医学界に多くの功績を残してる。
一言で言えば、遠藤は凄い金持ちなのだ。
そのためか訳がわからない薬や機械の実験された嫌な記憶が多々ある。
「どうした? 風邪でもひいたか? 」幼馴染が自分に優しくしてくれたのはいつ以来だろうか。
遠藤の結婚式でのスピーチの内容が決まったところで状況を説明した。
熱が凄いこと、明日いけるか分からないことなど話しているうちに遠藤はこう言ってきた。
「今から看病しに行ってやるよ。 」
「いや、え 」話の途中で電話が切れた。コレも親友としてスピーチに入れないといけない気がした。
頭が一瞬、ふらっとしたからベットに座り込む。
ブーブー、また携帯がなりだした。どうやら母のようだ。
「はい? 」
「今日、仕事で帰れないので宜しく! 」陽気な母の声は、芝崎に発言権を与えないまま、電話がきった。
芝崎は、大きな溜め息をつく。父は、名古屋へ仕事に出かけて帰ったこない。
両親が居ないと遠藤は必ずといって良いほど芝崎家に泊まる。
そして何やらわからないゲームや薬で遊ぼうとするのだ。

明日修学旅行にいけるか不安だと芝崎は、携帯を見ながら思った。






テストが終わりました


自分を苦しめていたテストが終わりました(あまり辛くなかったのですが

今回は、あまり勉強しなかったので結果が楽しみです(ヤケクソ



あと夏休みまで9日です

夏休みは勉強しよう!と考えています(ブログがんばります

今回の期末テストは、あかん!って感じたので(汗

友人が赤点ギリギリを叩きだし焦っていました

自分は得意科目だったので難を逃れましたが

今度、帰ってくる化学に何かゾッとしています


では、失礼します



テスト結果のばか





苦しんでますw

まさか前回より2点平均点を落とすとは

8×2=16点

も自分の点数を落としてしまった


もっとがんばろう


夏休みの前の惨劇





そうです、成績表です


友人は、コレを赤紙と言っていました(不謹慎ですよね

確かに友人の紙は赤紙でした

一緒に進級したいものです

そんな事を思っていたら自分にも


皆騒然

自分は唖然


今夜は、嵐になりそうですね

初めての携帯更新


感動は、無いですね
さて夏休みスタートです。

今日、自分はずっと寝てたので日記なんてありません(こいつ

面談



今日、学校で面談があるらしいですね

先生からメールが来た時は、凄く驚きました

何故かって・・・・?



先生に自分のメールアドレス教えてないんですよね

友人の誰かが、自分を売りましたね

で、聞いてみた所、やはり仲の良い友人が、先生にアドレスを教えていました

夏休み明けも嵐ですね


さて、一昨日『横浜ラーメン博物館』に行きました

親父様が、急に行きたくなったらしく誘拐された自分

舌を火傷しましたね

まず『ラーメンの駅』のミニミソラーメン

札幌ラーメンだからでしょうか、スープはとても熱くフーフーしながら食べました

その次は、『ミニ辛みそラーメン』

店の名前は、覚えてませんけど、スープの真ん中に辛みそと呼ばれるものが君臨しており、それを溶かして食べました

麺は、太めでモチモチしていて、スープは、辛みそを溶かしたはずなのに
さほど辛くありませんんでした(隣に座っていたカップルは、辛いと言っていました

はるき屋の『ミニ醤油ラーメン』

癖の強いラーメンだったと思います

東京ラーメンと言いましょうか

自分は、好きだったのですが、母が駄目らしかったです

ラストに行ったのは『しなそば』ですね

この辺りで俺の胃袋が悲鳴上げてます

でもココに来ないと食べれないからなと

『限定塩らぁめん』を食べました(親父様から奪ったうこっけいの卵つき

麺が細く、上品な味でした

メンマは、何か先っぽの方なのでしょうか
とても柔らかったです(自分は、堅めが好きです


帰ってから晩と次の日の朝まで何も食べる事ができませんでした
明らかに食べ過ぎた・・・・・・・


昨日は、友人H君と遊びました

キングダムハーツ2のセフィロス倒しです
何故倒してなかったのだろうと思い、戦ってみるも惨敗

今まで技術だけで走ってきた報いが来ましたね

とりあえずフォームのレベル上げをして何か色々取り
レベル上げをして倒しました(H君

その後、『ドラックオンドラグーン』という巷で噂の鬱ゲーをやり
H君は暗い気分で帰っていきました




10時頃、面談にいってきます



面談という裁判




昨日、面談に行きました

久しぶりに先生に会って軽くお話しました

1、成績
意外に良かったみたいです
あの成績でいいのか・・・・・(誘惑

2、学校生活について
大人しく真面目な子だと言われました
休み時間を先生は知らない

3、夏休みについて
勉強しろと言われました



それくらいですかね
後は、世間話をして帰宅しました


時間で言うと

1+2+3は、10分
世間話は、30分





5時30分頃に風呂に入ろうとパンツに手を掛けたときに
友人A君がゴルフに来ないかとメールしてきました



行くはずないだろ!

気がついたら駅前の撃ちっぱなしに(誤字

自分の性格を呪いましたね





今日は、凄く寝てました(12時間wwww

黒にうるさいクラスメイト



昨日、文化祭のことで学校へ行きました

10時ごろから作業スタート

まず男子メンバーは、外にあるダンボールを運ぶ(教室4階(何故俺は、4回も運んだ

女子は、教室で涼んでましたね

死ねば良いのに(ボソ

その後、女子がダンボールを引き裂く

当然男子もやる(ここの時点で男子8人(21人いるはずなのに


その後、皆でダンボールを黒く塗り塗り


ココからは会話形式


ツバキ「なぁ、何で俺らこんなことやってんだろうな」

D「知らない、もう帰りたい」

S「誰か美術室からはけもってこいよ」

T「今日、美術部ないから」


11時まで塗り塗り

テニス部退場(部活(男子4人

延々と黒を塗る(この辺りで新たな技術を身につけた

ツバキ「スプレー」

D「言うなよ」

S「もう嫌だ」

疲れないのに精神に来る

黒しか見てない

13時

まだ塗り続ける

D「あのさ、一番がんばってんの俺じゃないか」

S「死ね」

ツバキ「殴るぞ、黙れ」

T「調子乗るな」

同じ作業なのでストレスがたまるみたい

14時に1人増える

H「お早う!」

S「頼むからベランダから落ちろ」

D「絵の具がないぞ」

Dの発言により男子は筆についた黒でがんばる

薄い黒を塗り続けるとイライラしてきた

15時
テニス部帰還


R「おぉ、お疲れ」

Rの手には絵の具が

皆でRに握手

塗ってみると黒い(感動

S「黒い・・・・・。」

ツバキ「そこ濃くないか」

D「テニス部、絵の具大事に使えよ!」

R「悪い悪い」

15時30分

R「誰かはけもってこいよ」

B「スプレー」

ツバキ「歴史は繰り返されるな」

D「あぁ」


その後、午前組は4時に帰宅


疲れた、何も楽しくなかった



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ツバキ

Author:ツバキ
皆さんが楽しめるような小説が書ければいいと思います
がんばるので宜しくお願いします







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